水
22
9月
2010
佐々木崇雄といいます。
今回オーストラ・マコンドーの2ndオーストラ
『そのとき橋には誰もいなかった』に出演させていただくことになりました。
簡単な挨拶で申し訳ないですが
宜しく御願いします!!!
そして更に光栄なことに
マコンドー日誌今シリーズの一発目を任され、只今書いている次第です。
初稽古は程良い緊張だったのに、終わって変な緊張があるのは、そのせいでしょうか。
…今日は初の稽古ということで、佐々木色も加わったマコンドー初フライトです。
皆さんとは、僕だけ初めてで気負いつつも、
皆の感じも見つつ、探りながらのスタートでした。
しかし始まってみると自然に肩の力が抜け、前から皆を知ってるかのように、
すんなりマコンドーメンバーに入れました(思い込み)
倉本さんの、ある意味子供しか持ってないような
ピュアなインスピレーションと魅力的なWORLDで、
三宅さんの素敵な本に引き込まれ、知らない自分を引き出され、
あれよあれよという間に一日目が終わっていました。
今もまだ地面から5mm浮いている佐々木です。
ブログも苦手で、普段やらない僕に大切な一発目任せるのはどうかと思いますが、
稽古は初日にして、いきなり収穫のある1日でした。
この興奮、伝えようとしたら文章が意外に長くなりました。
何言いたいかって
初日稽古終えて心から言えます。
この作品を是非観に来てください。